占いの記事一覧

加護亜衣の不倫報道

加護亜衣が不倫で訴えられたという記事がYahooニュースに掲載されていた。

僕はあまり最近の若い芸能人は知らないけれど、この子は確か未成年のときに喫煙か何かで問題になっていなかったっけか。有名税とはいえ、芸能人は何かと大変ですな。

WikiPediaに生年月日の情報があったので、四柱推命の命式を作成してみた。

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民主党 小沢一郎氏秘書の逮捕

話題としてはちょっと遅めになるが、先日民主党党首、小沢一郎氏の秘書が違法献金容疑で逮捕された。会見で「やましいところはない」と言い切った小沢氏だが、実際のところはどうなのだろうか。

東京地検特捜部が捜査に入ったというニュースが流れた5日の朝に、六壬で占ってみた(正確にはそこを占機として占うことを決めただけでまだ詳しくみていないんだけど)。これからの小沢氏と地検特捜部との行方について、である。

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運を良くする


“運を良くする” (山川健一, 森田健, 王虎応)

昨日開運について書いていたら、ブログの横のアマゾンの売り上げランキングにこんな本があるのをみつけた。

内容は知る人ぞ知る「六爻占術」を含んだ、運命に関するもの。

興味を引いたのは占機のとらえ方に関する内容(本書の中では「場をとる」という表現をしている)と、運気改造の手法に書いてある部分。

あとは易を知っている人なら目を剥いてしまうような(蛇足ながら六爻占術は易占の1種である)、1卦多占をやってしまったりもしている。

従来を「古典」といってしまえば(本書の中ではそういう感じの説明をしている)あるいはこういうのもあり、か。

詳細はあまり書かれていないけど、それでも開運できるのはいいなぁ。

開運のポイントは潜在意識にあり?


“最高の人生を実現する「潜在意識」7つのルール” (棚田 克彦)
このごろ仕事で帰りが遅いので、以前に買い溜めて積読状態になっていた本をカバンに放り込んで通勤電車の中で読んだりとか、部屋でごろごろしながらぱらぱらしていることが多い。で、これは多分に僕の好みの問題なのだが、気がつけば「潜在意識」系の本が多いことに気づく。少しでも楽をして生きたい人間なので、そっち系の役に立ちそうな本は片っ端から買い漁り、乱読(っていわないのか、この場合)してきたのだが、突き詰めるとこの「潜在意識」というのが曲者のようなのだ。まあ、得体の知れない相手だから仮想敵にもってこい、ということもあるかもしれないが。

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筆入れのありか

昨年末から今年最初にかけて行われた明澄透派の占術講座でご一緒させてもらったEdwardさんのブログで筆入れを失くされたという記事を読んで、おせっかいながら六壬神課という占いでみつかるかを占ってみた。占時は記事の書かれた時間とした。本当は占おうと思った瞬間の時間にするのが本道だと思うけども、過去の経験から書き込み時間って案外あてになったりする。

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