なんのために人は生きているのだろう。何が僕は得意なのだろう。

自己紹介

1966年東京都生まれ

幼少より父親の影響により活字中毒となり、現在依存症状態。文学少年と呼ばれていたが、何故か理系大学に進み、その後も専門と関係のない某コンピュータメーカーに就職したりという意味不明の道を進み、現在は某健康福祉系の会社で社内SEを勤める。ソフトウェアのエンジニアでありながら、プログラミングはどちらかというと苦手。現在はVBAなどをかろうじて操る。

また、ネット依存症も併発しており、発症は1980年代も終わりのころ、社会人となったのとほぼ機を同じくする。

90年代の後半から、精神世界、占いなどの系統にも興味を抱き独自の探究を続ける。テーマはいかに楽に生きるか。瞑想(迷走)は得意だが、人の運勢を占うとか未来はどうなるということにはあまり興味がない。今まで手を出したのは西洋占星術、四柱推命、周易、断易、六壬神課、タロットなど。活字中毒が進行した結果だという説もある。

2008年、居を千葉県に移す。厄年をクリアして足元だけをみつめて日々生きる生活を続けている。