iPhoneを占いマシンにする・3
さて、ここまで東洋系が続いたので、西洋のほうも紹介を。でもタロットはそれこそ腐るほどあるので西洋占星術に限定しよう。
ちなみにこれもどっちかというと専門家(マニア)用途で、ホロスコープの読み方を知らない人には役に立たない篇です。
最初に紹介するのは、「Centaur Astorology」というApp。画面はオードソックスなホロスコープだけど、やたら高い(iPhone Appとしては)。
機能的にはチャートを出せて、アスペクトのオーブを設定できて、表示する天体を選べて、ソーラーリターンチャートも作れて、ホロスコープをメールで送ったりもできる、とある。プログレスやトランジットはどうなんだろう? 説明文にはないのでよくわからない。^^;
2009年11月16日 | コメント&トラックバック(3) | トラックバックURL |
iPhoneを占いマシンにする・2
続きです。まずは「占卜大全」というソフトから。
このソフトのいいところは、断易を占えるところ。まあ、上の絵をみてくれればわかる人にはわかると思うけど。
惜しむらくは有料で、iPhoneのアプリにしてはかなり高額なところかな。
あとは中国語表記にめげないことが必須。
2009年11月16日 | コメント&トラックバック(0) | トラックバックURL |
iPhoneを占いマシンにする・1
といっても、いわば「占い師仕様」であって、一般の人にはあまり役には立たないかもしれません。
要は入れておけば、いざというときにぱぱっと占える、といった感じのものです。
まず、僕のiPhoneに入っているのは「万年暦」です。これがあればとりあえず四柱推命は可能です。
有料版と無料版があって、違いは有料版は遁甲の暦なども付くようです。
2009年11月15日 | コメント&トラックバック(1) | トラックバックURL |
広瀬香美 Twitterコンサート
歌手の広瀬香美さんが、Twitterで観客募集したコンサートが今日、行われました。
僕も応募したんですが、当たらなかったんですよね。^^;
公式サイトではライブの中継も行われたらしいのですが、これまた仕事で見過ごした^^;当たれば休むくらいの覚悟もあったんだけど、まあこれも運ですかね。
それにしても、ネットで行われる数々の試み、いいですね。もう20年以上前のパソコン通信時代を思い出します。
21世紀は文字だけではなく、マルチメディア化(すでにこれも死語か・汗)しているのが進歩ですかね〜。
次の試み(ネット上)はなんでしょうか。
2009年11月13日 | コメント&トラックバック(0) | トラックバックURL |
iPhoneですれ違い通信を
Twitter経由でこんなものを知った。
このサイトにあるアプリケーションを入れると、アバターがすれ違い通信をしていろんな人のiPhoneを渡り歩くらしい。
すれ違い通信、と言われて思いつくのはDSの「おいでよ、どうぶつの森」とかだったり、最近ではDQ9なんかもすれ違い通信の機能が付いていたが、これはまた違った意味で興味深い。GPS機能を使っているので、アバターがどんなところを渡り歩いているのか、参照できるみたいなのだ。でもGPS機能、ということは3Gとかの場合はどうしているんだろう。
ともあれ面白そうなので、しばらくiPhoneの中に入れておくことにする。
#ちなみに回し者じゃないよ、念のため。
2009年11月10日 | コメント&トラックバック(0) | トラックバックURL |




