最新情報
- 01月26日・・・Kindle2とKindle DX そして初のKindle用日本語本「青空ファインダーロック」
- 01月09日・・・Kindle DXの発送日が繰り上げられた?!
- 01月05日・・・Kindle DX 国際版まもなく発売?
- 12月31日・・・KindleStoreにあなたのブログを登録できる!?
- 12月28日・・・幸運の女神を味方にする方法
Kindle2とKindle DX そして初のKindle用日本語本「青空ファインダーロック」

というわけで、Kindle2とKindle DXの2台持ちになったわけだけど、仕事忙しかったり体調いまいちだったりとかで、なかなか記事を書く機会を逸してたりしたのだけど、今日、TwitterのTLを眺めていたら、米アマゾンに初の日本語本(漫画)が登録された、ということだったのでどんなものかと早速購入し、両方のKindleで表示させてみた。ちょっとぼやけているけど、これが実際に表示させた画面で同じページを表示させている。やはり画面の大きい分、DXのほうが見やすい感じだ。
で、「青空ファインダーロック」だけど、短編漫画で値段的にはちょっと高いかな、という感じ。まあ、初モノだしご祝儀ってところですかね^^
2010年01月26日 | コメント&トラックバック(0) | トラックバックURL |
Kindle DXの発送日が繰り上げられた?!
前回の記事でDXの国際版(Global Wireless)のアナウンスのフライングからわずか1日後に、正式の発表がありましたね。
僕は早速、オーダーしました! (^_^;
現在、日本、アメリカの両アマゾン共に、紹介のバナーが出ています。参考までに、まず日本。
次はアメリカ。
言葉の違いはあるにせよ、コピー的には米アマゾンのほうが全然いけてる、と思います(笑)
2010年01月09日 | コメント&トラックバック(0) | トラックバックURL |
Kindle DX 国際版まもなく発売?
最初に知ったのはTwitterのTLからでした。
これは米ENGADGETの記事にあった写真で、直に見たわけではないのですが、右上方に
KINDLE DX Now with Global Wireless
の文字が見えます。まもなく米アマゾンのHPからはこの表示は消えたそうですが、これにより国際対応のKindle DXの発売も近いのではないか、という想像が膨らみます。
それがいつかという話になるのですが、これもまただいたい予想がつきます。次の画像をご覧下さい。
2010年01月05日 | コメント&トラックバック(0) | トラックバックURL |
KindleStoreにあなたのブログを登録できる!?

上の写真を見てわかるように、これは米アマゾンで始まったサービスである。アカウントを取得してブログを登録し、読者ができればその購読料がアマゾンから振り込まれる、といった感じのようである。
僕は根が単純なので、
おお、すげー!!
といった感じで早速登録しようとしたのだが、賢明なあなたにはお分かりだと思うけど、これはアメリカ在住で、アメリカの銀行口座を持っていないと登録できないようだ。
かつてのKindle for iPhoneのように、何か裏技でできる(もしくは条件をクリアしている)人はやってみるのもいいかもしれない。
しかしながら、こういうサービスができるということは遅かれ早かれ世界各国(ということは日本でも)でも同様のサービスが開始されるのではないかと想像できる。
勿論、各国語対応のkindleが発売されることが前提になるわけだけども。
Kindle2 が日本でも買えるようになって数ヶ月。この短い期間にもいろんな話題を提供してくれた。来年からもまた期待できるのではないかと思っている。
(まだ書くかもしれないけど、とりあえず)皆様、よいお年を。
2009年12月31日 | コメント&トラックバック(0) | トラックバックURL |
幸運の女神を味方にする方法

最近、ちょっと占いネタから離れていたので、今回は占い絡みの本の紹介を。
昨今の状況を反映してか、近頃はこういう感じの本が増えてきたように思う。
これはいわば「森田健」流の開運の本、というわけだ。
森田健といえば、不思議研究所、そして六爻占術(ろっこうせんじゅつ)ということになるが、今回もまた「六爻占術」を元にした内容である。
六爻占術がどういう占いかわからない人のためにいえば、これは以前から知られている「断易」、「五行易」とほぼ同じモノで、森田曰く(正確には彼の師である王虎応だろうが)六爻占術はこれらの占いの発展形ということになるらしい。実際、六爻占術には「断易」や「五行易」(まあ、これらはほぼ同じなので分ける必要はないんだけど)にはない開運法があり、本書の中にもちらっと紹介されている。興味のある人はそれだけでも手にする価値はあるが、本題はタイトルにもあるとおり、
いかに幸運の女神に好かれるか?
ということなのだ。読めばなるほど、という内容でもあるし、ちょっとした心がけで「幸運の女神」に好かれるようになるかもしれないのだから、ちらりと読んでみる価値はあるかもしれない。
個人的には結構面白く読んだけど、すぐ読めちゃうのでちょっとなぁ・・という贅沢な悩みが残ったり^^;
2009年12月28日 | コメント&トラックバック(0) | トラックバックURL |



